内藤哲也VS飯伏幸太同級生対決IWGPヘビー級インターコンチネンタル戦

内藤哲也VS飯伏幸太ドミニオン決戦

ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン内藤哲也とスピードスター飯伏幸太が今年3度目の激突

 

新時代を思わせる2人のプロレスは

ケニー・オメガやオカダ・カズチカなどを超えた人気でファンを掴んできた節はある

 

アントニオ猪木から棚橋弘至までとはまた違うレスリング

その2人が大阪ドミニオンで今年3度目の戦いを行った

 

2勝0敗で飯伏幸太がリードインターコンチネンタルのベルトは飯伏幸太の腰にある

ここで内藤哲也が負けることは許されない戦いとなった。

常に一進一退の攻防は続く内藤哲也VS飯伏幸太の試合

IWGPインターコンチネンタル前王者内藤哲也(36)が王者飯伏幸太(37)との激闘を制し、白いベルトを取り戻した。

3月のニュージャパン杯、4月のマディソンスクエアガーデン大会に続く、今年3度目のシングル対決。レスラーとして認め合う相思相愛の2人だが、前日の会見でリマッチなしと約束。区切りとなる一戦で熱がほとばしった。

飯伏幸太VS内藤哲也結果

内藤哲也VS飯伏幸太
画像出典元
新日本プロレス
ドミニオン決戦

インターコンチネンタル選手権試合

チャンピオン飯伏幸太

チャレンジャー内藤哲也

 

チャレンジャー内藤哲也ディステーノで勝利

22代IWGPインターコンチネンタルチャンピオンとなる